人々をひきつける自然素材で、
暮らしを描きつづける家。

2012年、オープンから半年あまりで多くの人々の支持を集めている、自然素材を多く取り入れた新築住宅専門の会社があります。
そのモデルハウスに、スイージーが採用されています。
代表のA様は「一生使える様な本物の素材を使った住まいを適正な価格で提供したい」と、事業のコンセプトを語ってくださいました。
そのとおり、床、建具、壁、家具、そしてキッチンにいたる迄、自然素材の風合いが家中に広がっています。
母体が建材資材を販売する会社のため、材料の調達力を活かした住まいが提供できます。
また、高性能住宅をテーマにされており、例えば床は、真冬でも素足で過ごせるほどの快適さ。
デザインだけではなく、機能性にも、暮らしやすさへの配慮が行き届いています。
モデルハウスのタイトルは「カフェ・ド・ママン」。
奥様が一日の大半を過ごす住まいで、その主役である奥様に、毎日を素敵にわくわく暮らしていただきたいというテーマです。
「家族収納」「広がり間取り」「回遊動線」「楽ままライン」など独自性の高い発想が具現化され、住まいの隅々に暮らしやすさへの配慮が感じられます。
インテリアへのこだわりも感じられ、奥様がインテリアコーディネーターと相談をされながら決められたそうです。

家具はすべてウォールナットで統一し、小物のセレクトはすべて奥様。細かなところに迄こだわりが感じられます。
「そこに白のパイン材のスイージーがはまった感じ」と代表のA様が語られるように、訪れたお客様は皆さん造り付けのキッチンと思われるそうで、「キッチンが、間違いなく人を惹き付けている」とキッチンに立たれた感じが良いと評判だそうです。
また、「パーツをひとつずつ調達してキッチンをつくるのでは、提供する側のリスクやコストの問題も大きくなり、無垢総合(建材)メーカーであるウッドワンから提供され、しかも自然素材の良さが活かされたスイージーは、私たちの住宅にぴったりです」と語っていただきました。
お客様は若い方なら25歳くらいで、30代の方が多いそうですが、そんな人々の共感とあこがれを集めるセンスが、キッチン、造り付けの洗面台、タイル、アンティークガラスなどに表れ、お客様を一通りご案内して戻ってくると、すっかり意気投合。
それは、暮らしの視点で、これからの人生をともに描く様なひと時。
だからこそ、永く使える本物の素材を提供したい。
そんな想いが溢れる家。


※商品の仕様変更により、現在発売している商品と異なる場合がございます。

代表のA 様ご夫妻。
「永く使える本物の素材 に触れながら暮らせる家をお届けしたい」と、お二人のセンスが、こだわりの住まいを求める人々の心を捉えています。